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認定医の相談役として

2017/08/03

院長は日本矯正歯科学会の認定医にはどうしたら合格するのか?!とよく相談を受けています。

母校の矯正歯科の後輩が認定医の受験をしたり更新をする際は相談役を引き受けます。

そのため、年に数回早朝から母校へ出向きます。

多忙な中、本当に大変そうですが、無償で長く続けています。

このような評価をされずらい活動を地道にやり続けることは本当に大変だと思います。

私も見習って、厚木市の乳幼児の健診はお断りせず、参加させていただくようにしております。

無償ではありませんが、年に数回小さなお子さんとお母さんに触れ、矯正歯科についてお話しする機会を楽しみにしております。

副院長

カテゴリー:矯正歯科コラム

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